過去のTopics


2017年のTopics

     

2017.10.10  ノルウェー科技大のホルムステッド教授が講演されました。

ノルウェー科学技術大学(NTNU)物理学部のRandi Holmestad教授が、「Utilizing smart data analysis to get the most out of TEM result」のテーマで講演されました。





     

2017.10.06  幾原教授に2017年の報公賞が授与されました

10月6日日本工業倶楽部会館において、服部報公会より幾原教授に報公賞が授与されました。報公賞は、工学の進歩に著しく貢献した顕著な研究業績を挙げた研究者に対し贈呈されるもので、幾原教授の「超高分解能原子直視法の開発と界面・転移制御に関する研究」がその対象となりました。


  



     

2017.10.04  幾原教授が2017年の報公賞を受賞することが決定

幾原教授が2017年の服部報公会「報公賞」を受賞することが決定しました。


  



     

2017.10.01  10月1日より、博士課程留学生の楊楚楚さんが入室しました

10月1日、中国からの留学生楊楚楚さんが博士課程1年生として入室しました。




     

2017.09.20  修士2年の佐々野君が学生優秀講演賞を受章しました

日本セラミックス協会第三十回秋季シンポジウムにおいて、修士課程2年生の佐々野駿君が「学生優秀講演賞」を受章しました。9月20日、神戸大学で開催された公益社団法人日本セラミックス協会第30回秋季シンポジウムの特定セッション「表面・界面に着目したハイブリッド材料開発」において、特に優れた講演として表彰されました。


  



     

2017.08.08  電子顕微鏡で世界最高性能を実現

「幾原教授らは日本電子と共同で、電子顕微鏡で世界最高性能を実現した。わずか40.5ピコメートル離れた原子が区別できる」と報じられました(『日経新聞』2017年8月7日朝刊第11面)。


掲載記事はこちらです





     

2017.08.01  8月1日より仲山啓特任研究員が入室しました。

8月1日付で仲山啓特任研究員が入室しました。




     

2017.07.25  豪モナシュ大電子顕微鏡センター長のJoanne Etheridge 教授らが講演されました。

オーストラリア・モナシュ大学の電子顕微鏡モナシュセンター長であるJoanne Etheridge 教授とLaure Bourgeois准教授が、それぞれ「Revealing nanostructures using focused electron beams」、「Probing interfacial structure and phase transformations in embedded nano-crystals」のテーマで講演をされました。





     

2017.07.01  7月1日付けで当研究室の馮斌研究員が助教に昇格。

7月1日付で馮斌(Feng Bin)研究員が助教(超高圧電子顕微鏡室)に昇格しました。




     

2017.06.06  英ヨーク大Mckenna講師と豪モナシュ大Findlay博士が講演されました。

イギリス・ヨーク大学のKeith Mcknna講師と、わがOBのオーストラリア・モナシュ大学Scott D. Findlay博士が、それぞれ「Grain boundaries and dislocations in metal-oxide materials」、「Explorations in quantitative scanning transmissionelectron microscopy」のテーマで講演をされました。





     

2017.06.05  柴田准教授らが原子の内側「電場」直接観察に成功。

「柴田直哉准教授らは特殊な電子顕微鏡を使い、原子の内側を直接観察することに成功した」と報道されました(『日経新聞』2017年6月5日朝刊第11面)。





     

2017.06.02  海外OBの豪モナシュ大Scott博士、西コンプルヘンセ大Gabriel博士が来日しBBQの夕べ。

オーストラリア・モナシュ大学のScott D. Findlay博士とそのグループ、スペイン・コンプルヘンセ大学のGabriel Sanchez Santolino博士が再来日。梅雨入り前の「熊本テラス」にて歓迎BBQの夕べを楽しみました。





     

2017.06.01  6月1日より川原一晃特任研究員が入室しました。

6月1日付で川原一晃特任研究員が入室しました。




     

2017.05.31  柴田准教授・関研究員・幾原教授らが単一原子の内部電場の直接観察に成功。

「柴田直哉准教授、関岳人特任研究員、幾原雄一教授らは、STEMを使って原子1個の内部電場を直接観察することに成功した」と報道されました(『日刊工業新聞』2017年5月31日第21面)。





     

2017.05.17  熊本研究員と修士2年の東拓磨が日本セラミックス協会第42回学術写真賞優秀賞を受賞。

熊本明仁研究員らの研究グループと修士2年の東拓磨らの研究グループが日本セラミックス協会第42回学術写真賞優秀賞をそれぞれ受章し、賞状が授与されました。





     

2017.04.03  東京大学・チャルマース工科大学ワークショップは盛会裏に終了しました。

3月30日・31日に東京大学山上会館などで開催された、東京大学・チャルマース工科大学(スウェーデン)合同ワークショップ「Advanced Materials and Transmission Electron Microscopy」は盛会裏に終了しました。





     

2017.04.01  新学期より新たに4年生3名とウェイ研究員、交換留学生のエリーセさんが入室

この春新たに、4年生の上野裕次郎君、北原優樹君、遠山慧子さんと、特任研究員の魏家科(ウェイ・ジャアカ)さん、交換留学生のエリーセ・ブレンネさんが入室しました。





     

2017.03.18  熊本研究員らと修士1年の東拓磨らが第42回学術写真賞顕微鏡写真展にてそれぞれ優秀賞を受賞。

3月18日、日本大学駿河台キャンパスで行われた日本セラミックス協会2017年年会で第42回学術写真賞顕微鏡写真展にて、熊本研究員らが「Al合金-AlN溶融接合界面の原子分解能STEM-EDSマッピング」、修士1年の東拓磨らが「(La,Li)TiO3多結晶体におけるΣ5[001]/(130)傾角粒界の原子構造」で、それぞれ優秀賞を受賞しました。





     

2017.03.15  馮斌研究員らが日本金属学会2017年春期講演大会で金属組織写真奨励賞を受賞。

3月15日、首都大学東京南大沢キャンパスで行われた日本金属学会2017年春期講演大会において、馮斌研究員・熊本研究員・幾原教授・柴田准教授らの作品「イットリア安定化ジルコニア粒界における溶質元素規則偏析」が、金属組織写真賞第3部門(透過電子顕微鏡部門)奨励賞を受賞しました。





     

2017.03.11 幾原教授の紫綬褒章受章記念祝賀会が学士会館にて行われました。

学士会館において、平成28年秋の紫綬褒章を受章した幾原教授の受章記念祝賀会が開かれ、OB/ OGの出席約80名の盛会となりました。





      

2017.03..03  フランス国立科学研究センター、ボルドー材料化学研究所のClaude Delmas教授が講演をされました.

フランス国立科学研究センター、ボルドー材料化学研究所のClaude Delmas教授が“From solid state chemistry to Battery materials Electrochemistry: a tool for Solid State Chemistry”というテーマで講演をされました。





      

2017.03..01  チャルマース工科大学(スウェーデン・ヨーテボリ)のEva Olsson教授が講演をされました.

2月からJSPS招へい研究者として滞在中のEva Olsson教授(チャルマース工科大学物理学部)が講演をされました。





2017.02.28  東大・チャルマースワークショップの最終プログラムを更新しました!

来る3月30日・31日、東京大学・チャルマース工科大学(スウェーデン)合同ワークショップ「Advanced Materials and Transmission Electron Microscopy」を開催します。


最終プログラムはこちら





     

2017.02.15  東京大学・チャルマース工科大学ワークショップのお知らせ

来る3月30日・31日、東京大学・チャルマース工科大学(スウェーデン)合同ワークショップ「Advanced Materials and Transmission Electron Microscopy」を開催します。


プログラムはこちら





2017.02.13  新4年生のための研究室見学会を開催します.

来週、下記の日程で研究室見学会を開催します。研究室の紹介・先生との質疑応答・世界に誇る電子顕微鏡センターの見学も予定しています。新4年生の皆様、どうぞお気軽にお訪ねください。



     月 日     曜 日         時 間
2月22日10:00~12:00
2月23日10:00~12:00
13:00~15:00
2月24日10:00~12:00
13:00~15:00
2月28日13:00~15:00
  場所: 浅野地区・工学部9号館415室





2016年のTopics

2016.11.18  近藤研究員らが材料の破壊特性をTEMで観察する新技術を開発.

幾原教授、柴田准教授と近藤研究員(元素戦略プロジェクト特定研究員)が材料の破壊特性を透過電子顕微鏡で観察する新技術を開発したと、『日経産業新聞』(第8面、11月18日付)で報道されました。





2016.11.15  幾原教授に紫綬褒章が授与されました.

11月15日文科省において平成28年秋の褒章伝達式があり、幾原教授に紫綬褒章が授与されました。





2016.11.02  幾原教授の紫綬褒章受賞が決定.

政府が11月2日発表した平成28年秋の褒章において、幾原教授が紫綬褒章を受けることに決定、3日正式に発令され、15日授与式が行われる予定。


『朝日新聞デジタル』のサイト





2016.10.24  熊本研究員・栃木助教らがMS&T'16において Ceramographic Competition, TEM and STEM 部門1等賞を受賞.

熊本明仁特任研究員と栃木栄太助教が米国ユタ州で開催されたMaterials Science & Technology 2016において、米国セラミックス協会 Ceramographic Competition の TEM and STEM 部門で1等賞を受賞しました。


List of 2016 Ceramographic Winners





      

2016.09.28  米国・パシフィック・ノースウェスト国立研究所のBrowning教授とMehdi博士が来室・講演をされました.

米国・パシフィック・ノースウェスト国立研究所のProfessor Nigel D. BrowningとDr. Layla B. Mehdiが来室され、それぞれ“Imaging Dynamic Materials Processes by Transmission Electron Microscopy”, “Understanding the Effect of Additives in Li-ion and Li-Sulfur Batteries by Operando ec-(S)TEM”というテーマで講演をされました。





2016.07.25  M&M2016にて、石川助教、馮研究員、ガブリエル研究員が各賞を受賞.

オハイオ州コロンバスで開催されたMicroscopy & Microanalysis 2016 Meetingにて、石川亮助教がAlbert Crewe Awardを、馮斌研究員とガブリエル・サンチェス・サントリーノ研究員がM & M Postdoctoral Scholar Awardsをそれぞれ受賞しました。





2016.06.03  幾原教授が日本セラミックス協会からフェローの称号を授与されました.




2016.05.18  熊本研究員・近藤研究員が日本セラミックス協会学術写真賞優秀賞をそれぞれ受賞しました.




2016.04.14  幾原教授が中国上海・華東師範大学の名誉教授の称号を授与されました.




2016.04.08  柴田准教授に工学研究科長表彰が授与されました.




2016.03.25  金属とセラミックスが熱で接着する仕組みを解明.

当研究室が三菱マテリアルなどと共同し、金属とセラミックスの素材が加熱で接着する仕組みの一端を解明したと、『日経産業新聞』(第8面、3月25日付)で報道されました。





2016.02.19  磁気スキルミオンの磁場をリアルタイムで可視化

柴田准教授、松元研究員らのグループが、STEMと独自開発の分割型検出器を用い、磁気スキルミオン内部の磁場をリアルタイムで可視化することに初めて成功したと、『科學新聞』(第4面、2月19日付)で報道されました。





2016.02.12  中国・華東師範大学のHuang Rong(黄栄)教授が来室・講演をされました.

上海・華東師範大学のHuang Rong(黄栄)教授が共同研究のため来室され、"Atomic-scale Evolution of Nanoprecipitates in Advanced Functional Materials" というテーマで講演をされました。





2015年のTopics

2015.11.19  米国ノースカロライナ州立大学のJames LeBeau教授, ケースウェスタンリザーブ大学のAlp Sehirlioglu教授が来室・講演をされました.

James LeBeau教授は、"A New Spin on Characterizing Delectric Materials with Scanning Transmission Electron Microscopy"、Alp Sehirlioglu教授は、"Surface and interface composition in LAO/STO hetero-interface"というテーマで講演をされました。





2015.10.26  幾原教授のインタビュー記事「超高分解能電子顕微鏡が加速させる材料科学」(『Interview』Vol.1、日本電子株式会社発行)が掲載されました.




2015.09.25  幾原教授が米国MS&T国際会議において"2015 Robert B. Sosmon Lecture Award"を受賞されました.

本年2015年10月4-8日に米国のオハイオ州コロンバス市で開催された材料科学と工学会議(Materials Science & Technology 2015; MS&T2015)にて本学総合研究機構の幾原教授が、Robert B. Sosman Awardを受賞し、授賞式の参加および記念講演を行った。本賞は、米国のセラミックス分野の黎明期に大きな貢献をなしたRobert B. Sosman博士の偉業を記念して、セラミックス基礎科学の分野で顕著な業績をあげた研究者に毎年授与される。本賞は、1973年よりはじまり、今回で42人目の受賞であるが、最初の受賞者は、セラミックス科学全体の基礎を確立したKingary博士で、その後、主に米国の基礎科学分野の研究者が選ばれている。

今回の幾原教授の受賞は日本人としては初の受賞である。授賞式では、記念の盾とガラスのトロフィーを授与され、受賞講演を行った。“Grain Boundary Segregation, Vacancies and Properties in Oxide Ceramics”というタイトルで講演を行い、これまで幾原教授が取り組んできた粒界研究、電子顕微鏡研究のレビューを行った。また、本講演の前後には、Sosman Awardシンポジウムが企画され、関連分野で世界各国から集まった12件の招待講演がなされた。


http://ceramics.org/?award_winners=yuichi-ikuhara
http://ceramics.org/wp-content/uploads/2013/04/sosman_recipient_list_2015.pdf




2015.09.25  柴田准教授が第5回長瀬賞最優秀賞を受賞されました.




2015.09.18  熊本研究員が日本セラミックス協会第28回秋季シンポジウムにおいて優秀講演賞を受賞しました.





2015.09.16  石川亮助教が第25回日本金属学会奨励賞(組織部門)を受賞しました.





2015.09.10  第12回超塑性国際会議にて修士課程2年の石原聡仁君が最優秀ポスター賞を受賞しました.





2015.09.01  Darmstadt工科大学のRalf Riedel教授が東京大学工学系フェローの称号を授与されました.





2015.7.03  東京大学・日本電子の産学連携室設立10周年記念シンポジウムが開かれ,科学新聞で報道されました.





2015.6.12  柴田教授らによる成果がScientific Reportsに掲載され,日経産業新聞で報道されました.




2015.6.10  カナダMcGill大学のR. Gauvin教授が研究室を訪問されました.





2015.6.5  当研究室の盧博士らが日本セラミックス協会JCS-JAPANの優秀論文賞,東北大の陳助教,東大の石川助教らが第40回日本セラミックス協会学術写真賞を受賞しました.

(1)2014年JCS-JAPAN優秀論文賞
(Award of the outstanding papeers published in the Journal of the Ceramics Society of Japan in 2014)
Ji-Young Roh, Yukio Sato, and Ikuhara Yuichi

(2)第40回セラミックスに関する顕微鏡写真展
日本セラミックス協会学術写真賞
最優秀賞 「サメの歯の原子構造の可視化」
陳春林・王中長・斎藤光浩・幾原雄一(東北大学)、藤平哲也(東京大学)、高野吉郎(東京医科歯科大学)

(3)第40回セラミックスに関する顕微鏡写真展
日本セラミックス協会学術写真賞
優秀賞 「青色発光を示すc-BN中のCe単原子」
石川亮・柴田直哉・幾原雄一(東京大学)、大場史康・田中功(京都大学)、谷口尚(NIMS)・Scott D. Findlay(Monash Univ.)

(4)第40回セラミックスに関する顕微鏡写真展
日本セラミックス協会学術写真賞
最優秀賞 「全固体Liイオン電池内部の充放電中におけるLi濃度変化」
下山田篤史・山本和生(JFCCナノ構造研究所)・入山恭寿(名古屋大学)





2015.5.27  5月26-29にカナダのマックマスター大学で開催されたカナダ顕微鏡学会で, 幾原教授がWeatherly Distinguished Lecturer賞を受賞しました.





2015.5.15  スウェーデンChalmers University of TechnologyのEva Olsson教授, オーストラリアMonash大学のScott D. Findlay博士がが来日されました.

Eva Olsson教授,Scott D. Findlay博士が京都で開催された日本顕微鏡学会に参加されました.





2015.5.14  柴田准教授が日本顕微鏡学会第60回瀬藤賞を受賞しました.





2015.4.2  幾原教授らによる東北大学での成果Nature Communications誌に発表され,各メディアで報道されました。

ダイヤモンド/立方晶窒化ホウ素の異相界面構造に関する成果が各メディアで報道されました。





2015.3.19  幾原教授が日本金属学会第54回谷川・ハリス賞を受賞しました.

幾原教授が日本金属学会第54回谷川・ハリス賞を受賞しました.





2015.3.19  柴田准教授が日本金属学会第73回日本金属学会功績賞を受賞しました.

柴田准教授が日本金属学会第73回日本金属学会功績賞を受賞しました.





2015.3.18  東北大の陳助教らが第40回日本セラミックス協会学術写真賞最優秀賞を受賞しました.

東北大の陳助教らが第40回日本セラミックス協会学術写真賞最優秀賞を受賞しました.




2015.3.17  ドイツJülich Research CentreのKnut W. Urban教授が当研究室にいらっしゃいました。

ドイツJülich Research CentreのKnut W. Urban教授が当研究室にいらっしゃいました。





2015.03.03  柴田准教授のインタビューが、日経産業新聞で紹介されました。

柴田准教授のインタビューが、日経産業新聞で紹介されました。





2015.02.25  幾原教授らによる東北大学での成果が各メディアで報道されました。

幾原教授らによる東北大学での成果が各メディアで報道されました。





2015.02.05  幾原教授のインタビューが、読売新聞で紹介されました。

幾原教授のインタビューが、読売新聞で紹介されました。





2014.12.14  当研究室の真保陽一が、ICSPM22において、ポスター賞を受賞しました。

当研究室の真保陽一が、ICSPM22において、ポスター賞を受賞しました。





2014.12.11  幾原先生らによる東北大学での成果がNature Communications誌に掲載され、各メディアで報道されました。

幾原先生らによる東北大学での成果がNature Communications誌に掲載され、各メディアで報道されました。





2014.12.6  当研究室の研究内容が、読売新聞で紹介されました。

当研究室の研究内容が、読売新聞で紹介されました。





2014.9.12  米国ケース・ウェスタン・リザーブ大学のA.H. Heuer教授が当研究室にいらっしゃいました。

米国ケース・ウェスタン・リザーブ大学のA.H. Heuer教授が当研究室にいらっしゃいました。





2014.9.4  当研究室の池本直が、65th Annual Meeting of the International Society of Electrochemistryにおいて、the Best Poster Awardを受賞しました。

当研究室の池本直が、65th Annual Meeting of the International Society of Electrochemistryにおいて、the Best Poster Awardを受賞しました。





2014.9.3  当研究室と日本電子が共同開発した、世界最高分解能の走査透過型電子顕微鏡に関する記事が日経新聞夕刊1面に掲載されました。

当研究室と日本電子が共同開発した、世界最高分解能の走査透過型電子顕微鏡に関する記事が日経新聞夕刊1面に掲載されました。





2014.8.15  当研究室の研究内容が、日経産業新聞で紹介されました。

当研究室の研究内容が、日経産業新聞で紹介されました。





2014.7.31  当研究室の杉山一生が、第28回先端技術大賞 ニッポン放送賞を受賞しました。

当研究室の杉山一生が、第28回先端技術大賞 ニッポン放送賞を受賞し、高円宮妃殿下ご臨席の元、受賞式が開催されました。









2014.7.28  当研究室の近藤隼が、第2回ナノ構造情報のフロンティア開拓 若手の会において、増元賞銀賞を受賞しました。

当研究室の近藤隼が、第2回ナノ構造情報のフロンティア開拓 若手の会において、増元賞銀賞を受賞しました。




2014.6.12  当研究室の杉山一生が、第28回先端技術大賞 ニッポン放送賞を受賞することが決定しました。

当研究室の杉山一生が、第28回先端技術大賞 ニッポン放送賞を受賞することが決定し、新聞報道されました。





2014.6.9  幾原教授がWorld Academy of Ceramics のメンバー(Academician)に選出されました。

幾原教授がWorld Academy of Ceramics のメンバー(Academician)に選出されました。





2014.5.21  米国コネチカット大学のC.B. Carter教授が当研究室に2週間滞在されました。

米国コネチカット大学のC.B. Carter教授が当研究室に2週間滞在されました。





2014.3.25  米国テネシー大学のPennycook教授が当研究室にいらっしゃいました。

米国テネシー大学のPennycook教授が当研究室にいらっしゃいました。





2014.3.14  研究員の熊本明仁博士が、共用・計測 合同シンポジウム2014においてthe Excellent Poster Awardを受賞しました。

研究員の熊本明仁博士が、共用・計測 合同シンポジウム2014においてthe Excellent Poster Awardを受賞しました。





2014.3.14  独Darmstadt工科大学のKleebe教授が当研究室に3週間滞在され、講演をしていただきました。

独Darmstadt工科大学のKleebe教授が当研究室に3週間滞在され、講演をしていただきました。





2014.2.22  柴田直哉准教授が、日本テレビ系列「世界一受けたい授業」に出演されました。

柴田直哉准教授が、日本テレビ系列「世界一受けたい授業」に出演され、江戸川コナン(工藤新一)君とともに、電子顕微鏡で見るミクロの世界を紹介されました。





2014.2.21  スウェーデンChalmers大学のE. Olsson教授、ドイツKarlsruhe工科大学のJ. Janek教授が当研究室にいらっしゃいました。

スウェーデンChalmers大学のE. Olsson教授、ドイツKarlsruhe工科大学のJ. Janek教授が当研究室にいらっしゃいました。





2014.2.1  転位芯原子構造の設計と制御に製鋼した成果がNature Communications誌に掲載され、各メディアで報道されました。

東北大、東大、英国ヨーク大の共同研究による、転位芯原子構造の設計と制御に製鋼した成果がNature Communications誌に掲載され、各メディアで報道されました。






2014.2.1  サメの歯の原子構造の可視化に成功した成果がAngewandte Chemieに掲載され、各メディアで報道されました。

東北大、東大、東京医科歯科大の共同研究による、サメの歯の原子構造の可視化に成功した成果がAngewandte Chemieに掲載され、各メディアで報道されました。






2013.12.19  当研究室OBのChang博士らによる、当研究室での研究成果がNano letters誌に掲載され、各メディアで報道されました。

当研究室OBのChang博士らによる、当研究室における酸化チタン表面のPt単原子観察に関する研究成果がNano letters誌に掲載され、各メディアで報道されました。論文はこちら、プレスリリースはこちらです。





2013.11.14  米国オークリッジ国立研究所のMaria Varela博士、米国Vanderbilt大学のMark Oxley教授が当研究室にいらっしゃいました。

米国オークリッジ国立研究所のMaria Varela博士、米国Vanderbilt大学のMark Oxley教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.11.13  柴田直哉准教授がサー・マーティン・ウッド賞を受賞されました。

平成25年11月13日、柴田直哉准教授が第15回サー・マーティン・ウッド賞を受賞しました。授賞式は、英国大使館にて100名以上の参加者を集め盛大に挙行されました。同賞は、英国のオックスフォード・インストゥルメンツ社より寄せられた寄附金を基に、日本で優れた研究を行っている若手研究者に対して、更なるインセンティブを寄与することを目的とした賞です。凝縮系科学(固体物理学、無機・有機固体化学、材料科学、表面物理など)において優れた業績を挙げた40歳以下の若手研究者に贈られます。受賞者には、賞状、賞金の他、英国のいくつかの大学への講演旅行の機会が与えられます。受賞題目は「先端的走査透過電子顕微鏡の開発と物質科学研究への展開」であり、その卓越した電子顕微鏡・材料学研究が受賞対象となりました。





2013.11.7  中国・清華大学のWenzheng Zhang教授が当研究室にいらっしゃいました。

中国・清華大学のWenzheng Zhang教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.10.30  山本一太内閣府特命担当大臣が東京大学 微細構造解析プラットフォーム拠点を視察されました。

 山本一太内閣府担当大臣が10月30日、東京大学・微細構造解析プラットフォーム拠点を視察されました。

 工学部9号館を来訪され、幾原教授から共用設備の運用状況をご説明し、その後、?先端の電子顕微鏡を見学されました。

 ハイコントラスト透過型電子顕微鏡では片岡教授が開発されたナノポリマー粒子の観察像をご覧になり、ウィルスと同程度の大きさであることに感心されていました。

 また、最先端の球面収差補正走査透過型電子顕微鏡でセラミックス材料の原子像をご覧になられたときは、画面をのぞき込み、いろいろなご質問をされました。  

 さらに、幾原教授からノーベル賞受賞者のIBMチューリッヒ研究所Bednorz博士との共同研究をご説明し、世界最先端の研究が本拠点で行われていることについて、感銘を受けたご様子でした。





2013.10.10  松元隆夫主任研究員による研究成果がnano letters誌に掲載され、メディアで報道されました。

松元隆夫主任研究員、柴田直哉准教授、幾原雄一教授らと物質材料研究機構、豪Wollongong大学との共同研究成果がnano letters誌に掲載され、メディアで報道されました。プレスリリースはこちらです。





2013.10.03  MITのS. M. Allen教授が当研究室にいらっしゃいました。

MITのS. M. Allen教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.10.1  Doh-Yeon Kim元韓国・国家科学技術委員会委員長が、工学系フェローとして総合研究機構にいらっしゃいました。

Doh-Yeon Kim元韓国・国家科学技術委員会委員長が、工学系フェローとして総合研究機構にいらっしゃいました。2014年6月30日までの予定で滞在されます。





2013.9.30  新学術領域研究「ナノ構造情報のフロンティア開拓」第1回若手の会において、当研究室の加藤向平が増元賞金賞、酒井正裕が増元賞銅賞を受賞しました。

新学術領域研究「ナノ構造情報のフロンティア開拓」第1回若手の会において、当研究室の加藤向平が増元賞金賞、酒井正裕が増元賞銅賞を受賞しました。





2013.9.18  カリフォルニア大学バークレー校のAndreas M. Glaeser教授が、JSPS招聘教授として当研究室にいらっしゃいました。

カリフォルニア大学バークレー校のAndreas M. Glaeser教授が、JSPS招聘教授として当研究室にいらっしゃいました。11月18日まで当研究室に滞在されます。





2013.9.6  当研究室の佐藤幸生助教が第67回日本セラミックス協会進歩賞を受賞しました。

当研究室の佐藤幸生助教が第67回日本セラミックス協会進歩賞を受賞しました。





2013.9.6  当研究室の小林俊介が第38回日本セラミックス協会学術写真賞最優秀賞及び公益社団法人日本セラミックス協会第26回秋季シンポジウム特定セッション優秀発表賞を受賞しました。

当研究室の小林俊介が第38回日本セラミックス協会学術写真賞最優秀賞及び公益社団法人日本セラミックス協会第26回秋季シンポジウム特定セッション優秀発表賞を受賞しました。





2013.8.21  ブルックヘブン国立研究所のYimei Zhu博士が当研究室にいらっしゃいました。

ブルックヘブン国立研究所のYimei Zhu博士が当研究室にいらっしゃいました。





2013.7.26  フラウンホーファー材料力学研究所のMatous Mrovec博士が当研究室にいらっしゃいました。

フラウンホーファー材料力学研究所のMatous Mrovec博士が当研究室にいらっしゃいました。





2013.7.18  当研究室の近藤隼がInternational symposium on Strength of Fine Grained Materialsにおいてポスター賞を受賞しました

当研究室の近藤隼がInternational symposium on Strength of Fine Grained Materialsにおいてポスター賞を受賞しました





2013.7.10  カリフォルニア大学Irvine校のMartha Macartney教授が当研究室にいらっしゃいました。

カリフォルニア大学Irvine校のMartha Macartney教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.7.1  超高圧電子顕微鏡が日本テレビ系ZIPで放送されました。

超高圧電子顕微鏡が2月6日放送の日本テレビ系ZIPで放送されました(最新技術をナビゲート! 第1弾"ミクロの世界")。また、その内容がナノテクノロジープラットフォームHP、東大工学系のTwitterFacebookで紹介されています。





2013.4.16  幾原先生が、文部科学大臣表彰科学技術賞研究部門を受賞されました。

幾原先生が、文部科学大臣表彰科学技術賞研究部門を受賞されました。





2013.3.25  転位強磁性に関する論文がNature Nanotechnology誌に掲載されました。

当研究室の杉山一生らによる、転位強磁性に関する論文がNature Nanotechnology誌に掲載され、各メディアで報道されました。また、本研究に関する解説をこちらにアップロードしました。





2013.3.22  幾原先生の紹介記事が東京大学新聞に掲載されました。

幾原先生の紹介記事が東京大学新聞に掲載されました。





2013.3.14  英国SuperSTEMのRamesse博士が当研究室にいらっしゃいました。

英国SuperSTEMのRamesse博士が当研究室にいらっしゃいました。





2013.3.2  セリウム添加窒化ホウ素に関する論文がPhysical Review Letters誌に掲載されました。

当研究室OBの石川亮博士らによる、当研究室における成果がPhysical Review Letters誌に掲載され、メディアで報道されました。





2013.2.23  当研究室の柴田直哉准教授が、第6回風戸賞を受賞されました。

当研究室の柴田直哉准教授が、第6回風戸賞を受賞されました。また、受賞についての記事が日刊工業新聞科学新聞に掲載されました。






2013.2.20  カナダMcMaster大学のG.Botton教授が当研究室にいらっしゃいました。

カナダMcMaster大学のG.Botton教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.1.11  マサチューセッツ工科大学のY.M.Chiang教授が当研究室にいらっしゃいました。

マサチューセッツ工科大学のY.M.Chiang教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.1.11  ロシア科学アカデミーのA.E.Romanov教授が当研究室にいらっしゃいました。

ロシア科学アカデミーのA.E.Romanov教授が当研究室にいらっしゃいました。





2013.1.11  幾原先生らによる東北大学での成果がAdvanced Materials誌に掲載され、各メディアで報道されました。

幾原先生らによる東北大学での成果がAdvanced Materials誌に掲載され、各メディアで報道されました。





2012.9.21  当研究室の加藤向平さんが日本セラミックス協会第25回秋季シンポジウム特定セッション優秀発表賞を受賞しました。

当研究室の加藤向平さんが日本セラミックス協会第25回秋季シンポジウム特定セッション優秀発表賞を受賞しました。


2012.8.1  ネルソン・マンデラ大学の方々が、当研究室にいらっしゃいました。

ネルソン・マンデラ大学の方々が、当研究室にいらっしゃいました。


2012.6.25 本研究室における成果が、Nature Physics誌に掲載されました。

本研究室における成果が、Nature Physics誌に掲載されました(N. Shibata, et al., Nature Phys., 8 (2012) 611-615)。また、同研究成果が日刊工業新聞 日経産業新聞にて紹介されました。


2012.5.13 最先端の顕微鏡と理論計算に関する国際シンポジウム「AMTC3」が5月11日~13日に渡って開催されました。

最先端の顕微鏡と理論計算に関する国際シンポジウム「AMTC3」が5月11日~13日に渡って開催されました。


2012.4.30 幾原先生による書評記事が日刊工業新聞に掲載されました。

幾原先生による書評記事が日刊工業新聞に掲載されました。記事はこちらです。


2012.4.17 柴田直哉准教授が、平成24年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞されました。

柴田直哉准教授が、平成24年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞されました。


2012.3.20 当研究室OBの栃木栄太さんらが日本セラミックス協会学術写真賞最優秀写真賞を受賞しました。

当研究室OBの栃木栄太さんらによる、当研究室での成果が日本セラミックス協会学術写真賞最優秀写真賞を受賞しました。
栃木栄太、毛塚雄己、柴田直哉、幾原雄一、中村篤智、日本セラミックス協会 第37回日本セラミックス協会学術写真賞 最優秀写真賞、2012年3月20日


2012.3 幾原先生の東北大WPIにおける成果が、日本セラミックス協会誌の優秀論文賞を受賞しました。

幾原先生の東北大WPIにおける成果が、日本セラミックス協会誌の優秀論文賞を受賞しました。
Zhongchang WANG, Mitsuhiro SAITO, Susumu TSUKIMOTO and Yuichi IKUHARA、2011年日本セラミックス協会Journal of the Ceramic Society of Japan優秀論文賞、2012年3月



2012.1.9 名古屋大、東京工業大、東大の共同研究成果である、熱電材料に関する研究が、Advanced Materials誌に掲載されました。

名古屋大、東京工業大、東大の共同研究成果である、熱電材料に関する研究が、Advanced Materials誌(H.Ohta et al., Adv. Mater. (2012) 201103809)に掲載されました。また、同研究成果が日刊工業新聞にて報道されました。


2012.1.3  博士課程3年の張騰元さんが、クラスターに関する国際学会において発表賞を受賞しました。

博士課程3年の張騰元さんが、クラスターに関する国際学会において発表賞を受賞しました。


2011.12.4  セラミックス粒界偏析に関する共同研究結果が、読売新聞にて報道されました。


2011.11.21  幾原先生のWPIでの研究成果が、Nature誌(Z.Wang et al, Nature 479 (2011))に掲載されました。


2011.11.17  幾原教授が米国セラミックス学会より、「Fellow, The American Ceramic Society」の称号を授与されました。


2011.11.17  東北大、東大、JFCC共同研究によるセラミックス粒界偏析に関する成果が、下記の新聞各社で報道されました。


2011.11.10  日本電子株式会社より、岩槻正志 代表取締役が研究室にいらっしゃいました。


2011.10.28  Nion社より、Dr.Ondrej Krivanek FRS が研究室にいらっしゃいました。


2011.10.25  Y. Sato et al による「PMN-PTにおける電圧印加その場TEM観察」に関する論文が、Physical Review Letters誌(Phys. Rev. Let., 107, 187601)に掲載され、新聞にも取り上げられました(日刊工業新聞、日経産業新聞)。


2011.10.4  東京大学大学院工学系研究科・特別講演会として、Doh-Yeon Kim 教授の招待講演が行われ、研究室にもいらっしゃいました。


2011.9.29  Lehigh University より、渡辺万三志 准教授が研究室にいらっしゃいました。


2011.7.23  幾原雄一教授 フンボルト賞受賞記念講演会・祝賀会が学士会館にて開催されました。


2011.7.19  Fraunhofer Institute for Mechanics of Materials IWM より C.Elsaesser 教授が研究室にいらっしゃいました。


2011.5.12  University of California Davis より Nigel D.Browning 教授が研究室にいらっしゃいました。


2011.3.11  幾原教授の東北大WPIでの研究成果(Z. Wang, et al., APL, 98, 104101, 2011)がApplied Physics Letters(Article published week of 7 March 2011, Vol. 98 Number 10 )の表紙になりました!


2011.3.7  W.Y.Ching教授(Univ. Missouri-Kansas City)とA.W.Glaeser教授(Univ. California at Berkeley)が第三回GMSIシンポジウム出席のため来日し、当研究室にも来室なさいました


2011.2.24 Zhejiang UniversityよりZe Zhang教授が研究室にいらっしゃいました。


2011.1.12  昨年12月10日に開催されました東京大学・日本電子産学連携室設立5周年シンポジウムに関する記事が科学新聞に掲載されました。


2010.11.29  University of California Davis から K.V.Benthem教授が研究室にいらっしゃいました。


2010.11.29  名古屋大学、JFCC、東大、東工大との共同研究成果が Nature Communicationに掲載されました


2010.11.29  幾原教授の東北大WPIでの共同研究成果が Nature Communication に掲載されました。


2010.11.26  日経エレクトロニクス・ニュース(11/26)のニュースランキングにて水素原子の直接観察の報道が1位になりました。


2010.11.16  「ABF-STEM法によるVH2中の水素原子直視」に関する記事が新聞各紙にて報道されました。


2010.11.8  S.D.Findlay et al. によるVH2中の水素原子観察に関する論文が Applied Physics Express誌(Appl. Phys. Express 3 (2010) 116603)に掲載されました。


2010.10.18  Chinese Academy of Sciences から Hui Gu 教授が研究室にいらっしゃいました。


2010.10.18  東京新聞にて幾原教授のフンボルト賞受賞に関する記事が掲載されました。


2010.10.18  日刊工業新聞にて幾原教授のインタビュー記事が掲載されました。


2010.10.18  東京大学小柴ホールで特定領域研究「機能元素のナノ材料科学」第三回公開シンポジウムが開催されました。


2010.9.8  日刊工業新聞にて当研究室の研究成果についての紹介記事が掲載されました。


2010.8.6  「走査透過型電子顕微鏡法によるLiイオン二次電池電極内のLi原子の直接観察」に関する記事が日刊工業新聞に掲載されました。


2010.8.6  NHK「ほっとイブニング(5月19日)」にて、研究成果に関して取り上げられました。


2010.7.28  幾原雄一教授が2010年度「フンボルト賞」を受賞しました。関連記事はこちら


2010.7.8  三重県志摩市で6/27~7/2に開催されました「第13回 界面粒界国際会議(The 13th International Conference on Intergranular and Interphase Boundaries in Materials: iib2010)」に関する記事が以下の新聞に掲載されました。中日新聞(三重版) 伊勢新聞 伊勢志摩経済新聞 読売新聞(三重版)


2010.7.8  iib2010にて当研究室D3の李学星さんと栃木栄太さんがPoster Awardを受賞しました


2010.7.7  Israel Institute of Technology より David Brandon 教授が研究室にいらっしゃいました。


2010.7.6  名古屋で6/24~6/26に開催されました「最先端の顕微鏡と理論計算に関する国際シンポジウム(The 2nd International Symposium on Advanced Microscopy and Theoretical Calculations (AMTC2))」に関する記事が中部経済新聞に掲載されました。


2010.5.14  幾原雄一教授が第7回本田フロンティア賞を受賞しました。


2009.8.4  N.Shibata et al.によるAl2O3へのY偏析に関する論文がNature Materials誌に掲載されました。


2009.6.22  Nature Materials誌に掲載されたAl2O3へのY偏析に関する論文が化学工業日報・日経産業新聞・日刊工業新聞に取り上げられました。


2009.5.13-14  特定領域研究「機能元素のナノ材料科学」第2回公開シンポジウムが開催されました。


2009.5  柴田直哉助教が日本顕微鏡学会第10回奨励賞を受賞しました。


2009.5  柴田直哉助教が第30回本多記念研究奨励賞を受賞しました。


2009.4.23  Physical Review Letters誌に掲載されたAu/TiO2界面に関する論文が日本経済新聞・日刊工業新聞に取り上げられました。


2009.4  N.Shibata et al.によるTiO2-Au界面に関する論文がPhysical Review Letters誌に掲載されました。


2009.3  栃木栄太他が日本金属学会第59回金属組織写真賞 奨励賞を受賞致しました。


2009.1.26  ファインセラミックスセンター(JFCC)ナノ構造研究所に関する記事が化学工業日報に掲載されました。


2009.1.14  NPG Asia MaterialsにTiO2表面に関する記事が掲載されました。


2008.10  Science誌に掲載されたTiO2表面に関する論文が新聞各社に取り上げられました。


2008.10  N.Shibata et al.によるTiO2表面に関する論文がScience誌に掲載されました。


2008.7.2-7.4  国際ワークショップTEX2008が名古屋にて開催されました。


2008.6.29-30  国際シンポジウムAMTC1が名古屋にて開催されました。


2008.6.27-28  特定領域研究「機能元素のナノ材料科学」 第1回若手の会が開催されました。


2008.3.6  特定領域研究「機能元素のナノ材料科学」 第1回公開シンポジウムが開催されました。


2008.1.25  JFCCナノ構造研究所講演会が開催されました。


2007.10  文部科学省研究費補助金 特定領域研究「機能元素のナノ材料科学」が発足しました。


2007.7  JFCCナノ構造研究所に関するニュースが中部経済新聞に取り上げられました。


2007.6  柴田直哉助教がRex and GGⅢにおいてThe best poster awardを受賞しました。Si-Young ChoiがRex and GGⅢにおいてOutstanding young scientist awardを受賞しました。


2007.5  幾原雄一教授が第22回日本顕微鏡学会瀬藤賞を受賞しました。


2007.5  溝口照康助教が第22回日本顕微鏡学会論文賞・和文誌賞を受賞しました。


2007.4  JFCCナノ構造研究所が発足し、各新聞社に取り上げられました。


2007.4  Science誌に掲載されたセラミックスの変形機構に関する論文が毎日新聞・日刊工業新聞に取り上げられました。


2007.4  N.Shibata et al.によるセラミック結晶転位に関する論文がScience誌に掲載されました。


2007.3  ナノ構造研究所が財団法人ファインセラミックスセンター(JFCC)内に設立されるという記事が読売新聞に取り上げられました。


2006.9  Physical Review Letters誌に掲載された、酸化亜鉛粒界のドーパントによる電気特性発現メカニズムに関する論文が日刊工業新聞に取り上げられました。


2006.9  中村馨他がThe 16th International Microscopy CongressにおいてIMC16 Poster Award, Materials Scienceを受賞しました。


2006.1  Science誌に掲載された、アルミナ粒界のドーパントによる強化メカニズムに関する論文が各新聞に取り上げられました。


2006.1  J.P. Buban et al.によるアルミナ粒界のドーパントによる強化メカニズムに関する論文がScience誌に掲載されました。