材料の力学的特性や電気特性など諸特性は、材料内部に無数に存在する界面構造と密接に関連しています。本研究室では、最先端のナノ計測技術と理論計算法を駆使し、結晶界面の構造とその特性発現メカニズムの本質的理解、さらには結晶界面を高度に制御した新規材料設計指針の構築を目的として研究活動を行っています。        研究室紹介記事もご覧ください


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2018.11.20
 トロント大のジェーン・ハオ教授が講演
2018.11.01
 華東師範大の宋海利研究員が短期滞在中
2018.10.24
 ORNLのチザム博士が講演
2018.10.15
 柴田教授がアメリカセラミックス協会フルラス賞を受賞
2018.10.10
 ポスドク研究員を募集中
2018.09.21
 元研究員のガブリエルさんが共同研究で滞在中
2018.09.19
 馮斌助教が第28回日本金属学会奨励賞を受賞
2018.09.14
 幾原教授がHatsujiro Hashimoto Medalを受賞
2018.09.06
 博士1年生の佐々野さんがセラ協秋季シンポで優秀発表賞を受賞
2018.07.05
 博士3年生の苗さんがポスター賞を受賞