材料の力学的特性や電気特性など諸特性は、材料内部に無数に存在する界面構造と密接に関連しています。本研究室では、最先端のナノ計測技術と理論計算法を駆使し、結晶界面の構造とその特性発現メカニズムの本質的理解、さらには結晶界面を高度に制御した新規材料設計指針の構築を目的として研究活動を行っています。        研究室紹介記事もご覧ください


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2018.05.14
 工学系フェローのRiedel教授が来日滞在中
2018.04.27
 熊本研究員のインタビュー記事掲載されました
2018.04.05
 修士2年の田中さんがBest Student Presentation Awardを受賞
2018.04.01
 新4年生4名が入室
2018.03.23
 4年生の遠山さんが工学部長賞を受賞
2018.03.01
 新4年生のための研究室見学会随時受付中
        【今年度は終了しました】
2018.02.19
 新4年生のための研究室見学会開催中 【終了しました】
2018.02.14
 熊本研究員が文科省ナノプラ優秀技術賞を受賞
2018.02.12
 幾原教授の"The Hatsujiro Hashimoto Medal"受賞が決定
2018.02.01
 特任研究員の章煒博士が入室しました