材料の力学的特性や電気特性など諸特性は、材料内部に無数に存在する界面構造と密接に関連しています。本研究室では、最先端のナノ計測技術と理論計算法を駆使し、結晶界面の構造とその特性発現メカニズムの本質的理解、さらには結晶界面を高度に制御した新規材料設計指針の構築を目的として研究活動を行っています。        研究室紹介記事もご覧ください


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2019.03.07
 幾原教授が工学部ベスト・ティーチング賞
2019.03.06
 アーヘン工科大のモロドフ教授が講演
2019.03.02
 栃木助教が風戸研究奨励賞を受賞
2019.02.21
 幾原教授が工学系研究科長表彰を受賞
2019.02.07
 柴田教授が日本学術振興会賞を受賞
2019.02.06
 新4年生向け研究室見学会開催
2019.01.25
 研究員(又は特任助教)を募集中【終了しました】
2019.01.17
 スコルテックのアバクーモフ教授が講演
2018.12.11
 「1次元規則結晶を発見」各紙報じる
2018.12.10
 「一次元規則結晶の発見」Nat. Mater.で公開