材料の力学的特性や電気特性など諸特性は、材料内部に無数に存在する界面構造と密接に関連しています。本研究室では、最先端のナノ計測技術と理論計算法を駆使し、結晶界面の構造とその特性発現メカニズムの本質的理解、さらには結晶界面を高度に制御した新規材料設計指針の構築を目的として研究活動を行っています。        研究室紹介記事もご覧ください


Topics


2019.06.18
 マンチェスター大のホプキンソンさんが2ヶ月滞在
2019.06.02
 「磁気帯びる材料観察に成功」多数のメディア報じる
2019.05.16
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2019.03.28
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2019.03.07
 幾原教授が工学部ベスト・ティーチング賞
2019.03.06
 アーヘン工科大のモロドフ教授が講演
2019.03.02
 栃木助教が風戸研究奨励賞を受賞
2019.02.21
 幾原教授が工学系研究科長表彰を受賞
2019.02.07
 柴田教授が日本学術振興会賞を受賞
2019.02.06
 新4年生向け研究室見学会開催【終了しました】