材料の力学的特性や電気特性など諸特性は、材料内部に無数に存在する界面構造と密接に関連しています。本研究室では、最先端のナノ計測技術と理論計算法を駆使し、結晶界面の構造とその特性発現メカニズムの本質的理解、さらには結晶界面を高度に制御した新規材料設計指針の構築を目的として研究活動を行っています。        研究室紹介記事もご覧ください


Topics


2019.10.03
 ダルムシュタット工科大リーデル教授が講演
2019.09.25
 佐々野と石原が新学術若手の会で金銀賞受賞
2019.09.17
 ダルムシュタット工科大リーデル教授が滞在中・講演予定
2019.08.05
 博士1年の大江が国際会議M&Mで受賞
2019.07.26
 馮斌助教が物質・デバイス共同研究賞を受賞
2019.07.25
 中国の周武博士・高鵬博士が講演
2019.07.09
 シンガポール国立大のペニークック教授が講演
2019.06.18
 マンチェスター大のホプキンソンさんが2ヶ月滞在
2019.06.02
 「磁気帯びる材料観察に成功」多数のメディア報じる
2019.05.16
 「材料の亀裂原子レベルで観察」新聞報じる